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潮吹きまくりで給水機思い出したwww
2008年11月21日 01:15:59
指クの字王子
WEB
色んなブログで噂なってるあのサイトに行ってヤリマン女ゲット!^^ そしたら三時間潮吹かせてお礼に21萬もろたwww
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捕手
2008年11月20日 22:33:42
瓦侍興津
矢野輝弘捕手(39)が来週中にも内視鏡による右ひじのクリーニング手術に踏み切ることが19日、明らかになった。今季は日本代表として北京五輪に出場するなど活躍。その一方で、疲労の蓄積もあってシーズン中盤からは慢性的なひじ痛に悩まされ、40歳で迎える来季を見据えて決断した。虎の正妻は不安を一掃して、プロ19年目のシーズンに臨む。
野口も出て行きそうだし・・・心配
2009年日程
2008年11月12日 17:35:32
瓦侍興津
早くも来季の日程が発表された。
来年は4月、5月の週末甲子園が少ないですね。
たぶんデイゲームを避けたのかな?
高齢タイガースにデイゲームは辛いもんね・・・。
開幕ダッシュ
2008年11月14日 09:18:07
ToLucky
今年のように開幕ダッシュをして欲しいですが、得意の甲子園で無いのが辛いところ。しかも、終盤にヤクルト、広島に苦戦し、巨人に7連敗したのが響いた。
このヤクルト、広島、巨人そして中日と続く開幕シリーズでどういう結果になるのか、心配性のタイガースファンとしては気がかりですね。
西武ライオンズ、日本一!!!
2008年11月10日 11:22:49
ToLucky
日本シリーズで巨人を制し、西武が優勝した。7戦とも見ごたえのある試合で、タイガースファンの私でも見入ってしまった。
就任一年目の渡辺監督は、若いレオ軍団を率い、昨年5位のチームを見事に日本一に導いたのだ。その戦いぶりには、ペナントレース終盤に、巨人に7連敗したタイガースの来季の戦い方に大いに参考になるものがあった。
いかなる強力打線も好投手の前には沈黙をする。また、好投手を崩すのは足を使った攻めで揺さぶることだ。
強力打線は相手投手が隙を見せれば力を発揮し、爆発をする。警戒しすぎてボール先行になると、掴まることになる。思い切ってインコースを攻める姿勢が好結果を生む。ただし、正確なコントロールの裏づけが必要だが。勢いのある若手投手の台頭が待ち望まれる。
タイガースは赤星というスペシャリストを抱えながら、盗塁王のタイトルを取れなかった。セオリー通りの試合運びで、出塁即送りバントで相手投手を揺さぶる場面が少なかった。三、四番が絶好調ならそれでも良いだろうが、いつも絶好調とは限らない。昨夜の西武の攻めのように、盗塁をしてから送りバントをしてサードゴロでも1点という攻撃が、長打力の無いタイガースの戦い方の手本だろう。
真弓新監督は解説者としてタイガースを見てきたので、その辺のところは十分承知されているだろう。スピード感のあるアグレッシブな野球が見れるのではないかと、今から楽しみである。
阪神・真弓新監督
2008年10月24日 15:42:28
マスター虎
阪神は岡田監督の後任にOBの真弓明信氏が就任した。
彼は1978年にクラウンから阪神に移籍。内外野のどこでも守れるユーティリティー・プレーヤーとしてレギュラーに定着。
移籍1年目にサイクルヒットを、2年目には1番打者ながら29本塁打を放ち、「史上最強の一番打者」「脅威の核弾頭」と呼ばれるようになった。
5年目の1983年には打率.353、23本塁打、77打点で首位打者のタイトルを獲得。7年目には打率.322、34本塁打、84打点と自己最高の成績を記録し阪神のリーグ優勝に寄与。
1994年には代打でシーズン30打点という日本記録を樹立するなど、現役時代は勝負強さ、器用な守備と俊足を生かした走塁でチームに貢献していた。
その幅広い経験を活かして今度は指揮者としてV奪回を狙って欲しい。
真弓新監督誕生!!!
2008年10月24日 12:48:31
ToLucky
来季の監督に真弓明信氏が就任することになった。守りを重視した岡田野球を継承するということだが、評論家としてタイガースを外から見てきたので弱点もよく理解されていると思う。終盤、特に顕著になった「あと1点」が取れない打線と先発陣の投球回数だろう。
現役時代、攻撃的な先頭打者というそれまでになかったタイプの、長打力を売り物にした走・攻・守三拍子揃った選手として大活躍をされたのを思い起こします。その経験を生かし、前監督の築かれた「守りの野球」にプラスαとして足を使った攻撃を見せてもらえるのではないかと期待しています。
投手コーチとして山口高スカウトが入閣されるそうだが、剛速球でインパクトを与えた経験を生かし、若手投手や先発希望の久保田の再生に大いに期待が持てます。若いうちは速球に磨きをかけることが一番で、タフな若者の台頭が楽しみだ。
お疲れ様!!!
2008年10月21日 10:36:26
ToLucky
最後は今季の後半戦を象徴するかのような0敗で幕を閉じた。試合に負けはしたが、何故か悔しさが沸いてこない。皆精一杯戦ってくれたからだろう。
初回、岩田は先頭打者に死球を与えながらも後続を力でねじ伏せた。その後も見方のエラーなどでランナーを出したり、ピンチを招いても堂々のピッチングで8回を1安打無失点に抑えた。今年最高のピッチングだ。成長振りをファンの目に焼き付け、来年の更なる飛躍に期待を抱かせるものだった。
リードオフマン赤星も積極的な走塁を見せてくれた。初回にはヒットで出るとすぐさま盗塁を決め、吉見の立ち上がりを揺さぶった。8回にも好走塁で三塁をおとし入れるなど、何とかこの試合に「勝つんだ」という意気込みを見せてくれた。ベテランの矢野も何とか出塁して岩田の好投に応えようと、セーフティーバントを決めた。残念ながら新井、金本が不調で実を結ばなかったが、彼らも口には出さないが、完治していない故障を抱えて必死に戦っていた。
最後は球児がウッズに真っ向勝負に敗れたが、監督もこれ以上無い采配で敗れたので悔いは無いだろう。ファンも納得しただろう。それが「岡田コール」になり「涙の胴上げ」の感動シ−ンにつながった。
「JFK」を作り、守る野球を完成させた岡田野球はこれからも引き継がれるだろう。また、何年か先にはもう一度タイガースのユニフォームを着るだろう。それまでゆっくり休んで、しっかり充電してください。「お疲れ様でした。」
恩返し!!!
2008年10月20日 09:35:27
ToLucky
入団当初、使い続ける岡田監督に周囲から批判が出たが、その才能を見切っていた監督はそれでも使い続けた。2年目からはフル出場を果たし、徐々にその才能を開花していった。
徳俵に足のかかったタイガース、ベテラン下柳の好投を引き出したのは言うまでもなく、鳥谷の初回の3ランであり、その鳥谷を楽に打席に立たせたのは金本の先制打であり、先制だのきっかけを作ったのは関本、新井の積極的な初球攻撃である。又、積極攻撃を生んだのは、先頭赤星の粘りである。三振にこそ倒れたが、何とか出塁しようとファールで粘り、球数を投げさせたことが次打者への積極攻撃につながった。
追加点が取れないまま6回に1点を取られ2点差に迫られたが、追いすがる中日に止めをあたえたのが、またしても鳥谷の一発だ。去年からのCS連敗に終止符をうち、勢いに乗れるだろう。
土俵の中央まで押し戻したタイガース、「絶対に東京ドームでリベンジだ」という強い気持ちで、今日も戦って欲しい。
意地を見せてくれ!!
2008年10月19日 16:12:19
ToLucky
投手陣は何とか2失点に抑えているのに、完封負けでは話にならない。ペナントレースの終盤戦から点が取れなくなっている。
もう、徳俵に足がかかっている。ファールで粘ってでも、叩きつけて高いバウンドのゴロのヒットでも良いし、デッドボールでも良い。チャンスに外野へのイージーフライでは話にならない。いくら良い当たりでも、惜しかったではすまない。ましてや見逃しの三振は許されない。くさいヒットでも何でも、「絶対に出る」という意気込みと「絶対に勝つ」という信念で、今日は戦って欲しい。
総決算!
2008年10月18日 12:27:18
ToLucky
様々な思い出、出来事を残して岡田阪神はこのCSが最後の戦いになる。短期決戦では、岡田阪神は過去6連敗だ。しかし、過去は過去、選手たちも監督への恩返しを誓っており、今までと違う戦いが見れるだろう。
5年間、攻撃陣も投手陣もつなぐ野球を定着させ、安定したチーム力を発揮してきた。欲を言えばきりが無いが、結果よりもこの成果の集大成として、好守とも一球に集中し、我武者羅に向かっていく姿を見せて欲しい。去年、CSで1勝も出来なかった中日に、また、今季土壇場でひっくり返された巨人に、総決算のときが来た。
有終の美!
2008年10月13日 11:53:48
ToLucky
ペナントレース最終戦、シーズン前に最大のライバルとしていた中日に逆転勝ちして幕を下ろした。残念ながら優勝を巨人に持っていかれたので新人王の目はなくなったが、岩田の二桁勝利も来年に向けて好材料だろう。
岡田監督も辞意を表明して最後の公式戦になった。今季の結果は最悪のものになったが、5年間で常勝軍団、毎年優勝争いのできるチームを作ったことは大きな功績だ。ファンに多くの夢や喜びをを与えてくれて「ありがとう!」
これからも岡田イズムを引き継いで、虎党を楽しませて欲しい。
終戦・・・・・・・・
2008年10月11日 09:40:36
ToLucky
長かったペナントレースも残り2試合を残して、巨人の大逆転優勝という伝説を作って終わってしまった。前半と後半がまったく対称的な戦いぶりの両チーム、北京五輪が分岐点になってしまった。
特にタイガースは下位チームとの取りこぼしが顕著で、どちらが首位を走っているのか判らない戦いが続いた。下位チームは前半悪かった分、戦い方やチーム編成に修正を加えながら1年を戦ったが、タイガースは前半が良すぎた分、そのままの形で1年を通してきた。そこにほころびが出てきたのではないかと思う。例えば、赤星が出塁すれば判を押したように送りバントをしていたが、特に初回の立ち上がり、先発投手はリズムを掴むのに苦労するが、簡単に1死をもらえるのはある意味楽だろう。万が一赤星が帰っても初回の1点はそれほど苦にはならない。金本の27本塁打の次は鳥谷の13本塁打、あとは1桁の攻撃力は相手投手にそれほどプレッシャーはかからない。せめて3回に1回ぐらいは盗塁やエンドランの策をとっていれば、赤星の足が相手の立ち上がりに相当プレッシャーをかけただろう。特に1年や2年の若手ピッチャーに苦労したのも、そういうプレッシャーを与えられず、クリーンアップに対しても思い切り投げさせたからだろう。
シーズンの中盤では時折そういう采配もあったが、終盤、守りに入ってからはより手堅くということで、送りバントが当たり前になった。それがチーム全体にアグレッシブさを失わせたというのは言い過ぎだろうか。
長打力の無い分、足を絡めた戦法は必須だ。得点圏に走者を置いてそれ以上進めることが出来なかった場面を多く見た後半戦。投手にも焦りが出て悪影響が出ただろう。1点もやれない状況が慎重になり、ボール球先行で不利になり、結果的に打たれるというパターンが多く見られたのもその一つではなかっただろうか。一つ打開すれば好循環になるのだが・・・
人事を尽くして天命を待つ・・・
2008年10月10日 09:45:02
ToLucky
巨人が敗れて、タイガースにも一縷の望みが出てきた。といっても巨人有利の情勢に変わりは無い。ここまでの結果結果として受け入れざるを得ないし、今後の結果もどのようになるかは神のみぞ知るである。
今季はここまでファンを十分楽しませてくれた分、落胆も大きかった。しかし、そのファンの期待に副えなかった分、残り3試合の戦う姿勢でお返しをして欲しい。ここまで来れば、もう勝つか負けるかよりも全力で戦う姿勢、最後の一滴の汗も残さぬよう力の限り戦う姿勢を見せて欲しい。やるだけのことをすれば虎党も納得するだろう。
首位陥落・・・
2008年10月09日 09:30:59
ToLucky
開幕からずっと守り続けてきた椅子をとうとう巨人に譲り渡してしまった。これで対巨人戦7連敗、力の差がはっきり顕われた。
開幕当初、先発陣が踏ん張りリリーフ陣が抑え、打線はつなぐ野球で少ないチャンスをものにしてきた。若手からベテランまでバランスの取れた活躍で首位をぶっちぎってきた。しかし、新井の故障、北京五輪などとともに、チーム力全てにやや翳りが見え始めてきた。
対して巨人は開幕戦で上原を回避した戦略が後々まで尾を引き、投手陣が波に乗れなかった。また、打線も12球団随一の重量打線を誇り、長打力を売りにして戦ってきたがややバランスを欠く打線ではあった。しかし、中盤から李や高橋の故障を機に走力のある若手を使い出し、これが機能するようになってバランスの取れた打線になり、また北京後上原も調子を取り戻したり、若手リリーフ陣の成長でチーム力は好調を維持してきた。
これで終わったわけではない。残り3試合全力を尽くして必ず勝って欲しい。それがこの一年間の有終であり、まだ先にはCSもある。CSにはこの悔しさを思い切りぶつけて欲しい。
吉と出るのか凶と出るのか・・・
2008年10月07日 19:10:23
ToLucky
天のいたずらか、最後の決戦を前に一つでも勝って気分的に有利に戦いたかったが、1回雨天コールドで横浜戦が中止になってしまった。
先制点を取った直後の中止、選手もファンも残念がったが、ここはプラス思考でいこう。巨人は2日間の休みで念入りな調整をして満を持して決戦に臨む。阪神は勝ち越しを目論んでいたヤクルト戦で負け越し、計算が狂った。それを取り戻すベく横浜戦だったが、ヤクルト戦で死球を受けた赤星と、2試合ヒットの出なかった新井が心配されたが二人にヒットが出て安堵した。決戦前の練習でよい結果が出たと思えばよい。
また、ヤクルト戦では中継ぎ陣、特にアッチソンと球児がフル回転だったのでよい休養になったのではないだろうか。もし中止になっていなかったら、疲労のピークに巨人戦にあたることになったかもしれない。先発だった岩田も場面によってはつぎ込めるかもしれない。
まったくの同率でぶつかる決戦に、タイガースにも同じ条件で戦えるようにと、天の配剤ではなかろうか。
いよいよ並んでしまった・・・
2008年10月07日 09:13:23
ToLucky
今まで何度も同率首位で並ばれたが1試合多く残してのものだったので少しは有利ではあった。しかし、その1試合を負けてしまってまったくの同率首位になった。ただし、同率でシーズン終了した場合、対戦成績で勝っている巨人が優勝することになる。つまり、一転して不利な立場に追いやられたのだ。
何度も得点圏に走者を置きながらあと1点が取れない。相手にはいいように足を使われ試合は重くなるばかり、この状況を何とか打破しなければ巨人には勝ち目は無い。長打力の無いタイガースにはヤクルトのように足攻めしかないが、残念ながら足を使えるのは赤星と平野だけ。それならばエンドランやスクイズなどの積極采配で選手を動かすのも手だろう。しかし、それもここにきて急にやりだしても付け焼刃ではうまくいかないのでは。それでも、得点圏に走者を置いて何度も凡退する姿を見れば何かをしなければいけないだろう。
ベンチも選手も一丸となって必死に戦う時だ。残りは4試合、一つも落とせない!!!
新戦力が救ってくれた!!!
2008年10月06日 09:36:14
ToLucky
3度目の先発もデーゲームで巨人が勝ってゲーム差がなくなってのプレッシャーのかかる中での登板だ。初先発は巨人に3連敗して初めて首位に並ばれた次の登板だ。2度目も何とか1ゲーム差に広げて対戦し、巨人に負けて首位に並ばれた次の登板だ。その試合で負ければズルズル行きそうな所を踏ん張って首位を死守できたのは、石川の若武者らしい思い切りの良いマウンド度胸だ。
この日も2回に2四球から1死2・3塁のピンチを招いたが、思い切りの良い投球で後続を断ち、5回までノーヒットに抑えた。6回こそ2点を奪われたが、十分すぎるほどの活躍だ。
4回に相手のエラーも絡んでの5得点をしたが、その後あと1点が取れず、ジリジリとヤクルト打線に追い上げられ、前々日の5−0からの大逆転が脳裏によぎってきたが、その重圧を解き放ったのが今岡の守備固めで出たバルディリスだ。9回2死二塁で金本が敬遠された後の打席で止めの3ランを放ったのだ。バルちゃんは何事にもひたむきにプレーする姿が好感を呼び、愛すべき新戦力だ。
結果を恐れず、余計なことを考えず、只ひたすら目の前のプレーに全力を尽くす・・・重圧の続く最終盤戦にはこんな新戦力は心強い。
あと1点・・・
2008年10月05日 14:11:44
ToLucky
デーゲームで巨人が負けていたので0.5差で単独首位に立っていたが、何としても自力で単独首位に立ちたいと必死の継投で前夜全滅のリリーフ陣が踏ん張った。JAFが5回を無安打、無失点だ。最後を締めた渡辺も久しぶりの登板ながら2回を無失点に抑えた。あと1点が取れていれば・・・
投手陣がこれだけ頑張り総動員した試合、やはり勝ちたかった。ヤクルト相手に「ええ試合やった」では喜んでおれない。強力打線と、苦手の内海とグライジンガーが立ちはだかる巨人相手では、もっと重圧の中で戦わなければいけない。「10・8決戦」までにもう一度ねじを巻きなおしあと1点を貪欲に取る野球をし、有利に戦いたいものだ。
入れ込みすぎか・・・
2008年10月04日 08:58:10
ToLucky
残り8試合、この東京遠征で勝負の帰趨が決まる緒戦、6回で5−0、誰もが勝利を確信した。12球団随一と自負してきた救援陣が控えている。しかし勝負の女神は非情だ。久保田の投入も不運なあたりで走者を出すと、力みからかあっという間に1死満塁に、慌てて出したジェフが打たれてあっという間に1点差までになった。
アッチソンも球児も悪い流れに乗り、その勢いを止めることが出来なかった。三日間の休みでそれぞれ満を持しての登板、安藤が6回を3安打0点に抑えて引き継いだ中継ぎ陣、一つの不運な当たりがピンチを招き、後を継いだ投手も自分が抑えてやろうと力が入りすぎ、わずかな狂いを生じさせ、それが大きな怪我になったのだろう。球児の暴投がそれを物語っている。
でも大丈夫、今まで何度もこういうピンチにたたされてきて、それを跳ね返してきたのだから。開き直った時のタイガースは強い。ファンはそれを信じている。
もう怖いものは無い!!!
2008年09月30日 09:46:22
ToLucky
早くも新井効果が顕われた。金本を挟んだ新井、今岡の右打者が大活躍。新井は長いリハビリを感じさせない打撃で3安打を放てば、今岡は先制のホームランだ。そして止めは新井を一塁においての金本の決勝ホームラン。
新人の先発石川も、初回に無死満塁を0で切り抜けてからは5回を無失点に抑え、中継ぎが同点にされて勝ち投手にはなれなかったが、戦力として目途が立った。
開幕時の戦力が整い、左右のバランスがとれた攻撃陣で残り8試合、そしてクライマックスシリーズと、もう怖いものは無い。
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